蜉蝣の一期「」

死ぬまで受けループ使います(多分)

【S33最終130位/レート1952】終焉ダイナホウオウ

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TN仙台育英 59勝28敗 勝率68%

 

S33、お疲れ様でした。4期連続の1950overは出来たものの2000まで届きませんでしたが、同じ並びで7ヶ月間戦い、「練度で勝つ」ということを多少なりとも習得し、構築も試行錯誤を繰り返して辿り着いたので、禁止伝説2体ルール最後ということもあり記事を書くことにしました。立ち回りに関しては7ヶ月の間で膨大な考察があり書き切ることが出来ないため割愛させて頂きます。いつもの記事より多少雑です。

 

     ・構築コンセプト

純正受けループ。6体全員が受け駒。相手の攻撃を全て受け切って勝つ、と言うのは綺麗事で実際はサイクルの中のダメージレースで勝つ、と言う構築。

 

     ・個体紹介

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有利対面作った瞬間相手を詰ませる。ゼクロムオーガは大体ムゲンダイナで詰ませて勝ってた。物理ゲロゲは対面からコスパで解決。初手から詰ませて勝つ対戦も多々あった。PPを数えるのが大変。急所と追加効果さえ引かなければ最強。

役割対象:ウーラオス、その他有象無象

 

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受けループのいつメンとなったポケモン。7ヶ月間同じ調整のまま使い続けた。バド、イベルがいたら投げたい。ワイボザシアン+バドレックスもバンギホウオウの立ち回りで勝つこともあった。ふきとばしは瞑想ネクロ、ゴチルゼル等に刺さった。

役割対象:イベル、バドレックス、ザシアン(出来たら投げたい程度)

 

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よくいるやつ。死ぬほどねむるが欲しかったが、まもるが役に立つ場面も多かったので間違いではなかった。まもるは択の先延ばしが出来る点が偉かった。

役割対象:イベル、バドレックス

 

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このルールの結論。挑発はルギアラッキー、ゴチルゼル、瞑想ネクロ意識、アイへはザシアンランドバドレックスに一貫するため採用。挑発とプレッシャーの相性が良い。色々な型を考えて、試し続けた結果。

役割対象:ゴチルゼルランドロス、日ネクロズマ

 

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いつものオーガ受け。ステロは歌うにして使っている時もあった。瞑想の積み合いが嫌いです。カバルドン意識でB252振り。ゼルネアスは急所で破壊される。大地を掌握されまくった。

役割対象:カイオーガ、サンダー等

 

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ザシアン受け。ランド、ガブ、ジガルデ等に刺さるれいとうビームを採用。まもるにすることもあった。貧弱。

役割対象:ザシアン

 

      ・あとがたり

強くなりたいです

 

     ・スペシャルサンクス

・最近何してる?V.M

 

・いつも応援してくれるしんゆきぽ

 

・通話で構築やプレイングについて色々聞かせてもらったジャッキェさん